ハーブ薬物4種、麻薬指定へ 使用や所持も取り締まり
ハーブ薬物4種、麻薬指定へ 使用や所持も取り締まり
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厚生労働省は、ハーブなどとして売られ、吸引すると幻覚作用がある4種類の薬物を麻薬に指定する方針を決めた。現在、薬事法で譲渡を禁じているが、指定されると、麻薬取締法で使用や所持も取り締まることができるようになる。指定は8月上旬の予定。
法規制の対象とならない「脱法ハーブ」が横行している問題で、厚労省が実施する規制強化策の一つ。
指定するのは「JWH―018」「カンナビシクロヘキサノール」「MDPV」「4―メチルメトカチノン」。厚労省の検討会が、依存性や作用から麻薬として扱うことを認めた。
↓ここで68種類と言っていたのになんで4種類だけ?
ハーブなど脱法ドラッグ68種類 国が規制強化検討
2012年1月20日ブログ開設。
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- 2012.05.20 Sunday
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- by 銀次郎




































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